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SUMMARY:アーカイブ視聴「発達障がい支援と引きこもり予防」
DESCRIPTION:本研修は日本作業療法士協会の生涯教育ポイント対象外です \n開催日時: 2023年05月29日まで\n開催場所: オンライン\n参加資格: 　臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生など。発達障害や引きこもりに興味を持っていればどなたでも参加可能です。 \n\n参加費: 7\,100円 ・振り込み後のキャンセルは可能です。参加費の返金に応じます。 ・システムの問題、急用、体調不良などで十分に視聴できない時でも返金します。 \n\n■概要\n講師は医療・福祉・教育・産業機関での心理支援のみならず法人代表として発達障がいや引きこもり・不登校状態にある方への事業を展開してきました（引きこもりサポート事業等）。引きこもりはあくまで状態でありますが、その背景には発達障がいが要因として含まれていることが少なくありません。発達障がい（特にADHD）はゲーム・ネット依存のリスク要因でもあり、不登校の児童生徒の背景にも取り上げられることが増えました。\n引きこもり支援では家族支援にはじまり、当事者への個人カウンセリング、そして居場所支援や集団カウンセリングを経て、社会参加へと段階を踏んでいきます（厚労省，2007）。中でも居場所支援は引きこもり支援には欠かせないと言われています。しかし、発達障がいがある方はその特性や三項関係の形成の難しさから居場所支援に繋ぐ際には工夫が必要です。\n本セミナーでは、主に児童・青年期の発達障がいがある方への引きこもり予防のための家族支援や個人カウンセリング、居場所支援等について、講師の経験を交えお話ししたいと思います。 \n■本セミナーで学べること\n・引きこもりの予防的支援\n・CRAFTによる家族支援と「親の会」の運営\n・発達障がいある人への認知行動療法や応用行動分析\n・基礎心理学に基づくクライエントとの関係作り\n・ネット/ゲーム依存の支援\n・居場所支援における工夫と居場所の作り方 など \n■セミナーの詳細\nhttps://s-office-k.com/professional/seminar/semi-dev-hiki \n
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